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テントメーカーズ養成講座 



AMSでは、テントメーカーズ養成講座を準備しています。



対象は、クリスチャンであり、仕事をしながら主のために

働きたい方々です.



養成講座の内容は次のようです.


The Tentmakers (養成講座 テントメイカー) Outline


1. 福音とは何か?

多くの人々が福音伝道の為に働いていますが、福音のエッセンスを伝えるためには、 その福音の内容を御言葉から学び、関連聖句を暗記する必要があります.6ポイントの福音の語り方を学びます.

実際的なCaseスタディと実践的な方法論を学びます.

2. 証の書き方

黙示12:11 口の証により勝利を得ました.

証は、力があり、全ての人々にお話やすいものです.なぜなら、それは、自分の本当の話ですからです.多くの人々は、話を聞く事が好きです.イエス様の教える方法は話する事でした.

ここには、証のどのように書けばよいかを学び、それを3分間話せるように訓練します.

3. 献身の意味と召し

エペソ1:17−19 神様を知るところから、私達は、自分を知ることもその召しを知ることもできます。与えられた召しに従って歩む事により、献身のあゆみが始まります.

ここでは、一般的な献身と特別な献身、そして召しを知るためには、必要なことを学びます.

4. 信仰と仕事

新約教会に会った大きな異端の考えの一つが二分主義です(Dualism)。自分の仕事と信仰の生活が別々ではなく一つである事を学びます.

5. なぜパウロは、仕事をしながら福音を伝えたか?

これは、アメリカのGlobal Opportunities (GO)という宣教会からのリサーチペーパーのないようです.これの内容の中には、テントメーキングの聖書的な理由と神学、パウロの時代の文化的なバックグラウンドを学びます.

6. 仕事場での伝道の方法

これも、GOのリサーチペーパーのひとつですが、ここには、仕事の場での伝道の方法を話しています.二つの伝道のモデルを提案し、仕事の場での伝道に合う方法を教えています.

7. 教会や宣教会との関係

テントメーカーズは、教会や宣教会とどんな風な関係を持つ必要があるかを学びます.独立した働きにてあっても、いわゆる開いた関係を保つ事により、一人ではなく、祈りのサポートや精神的なサポートを受けながら共同的な働きとなる必要性を学びます.送られる側での学びと送る側での学びをします.

8. 大宣教命令(創12:1−3,マタイ28:18−20)

全ての御言葉の中で、もっとも大事なのは、キリストの遺言である、大宣教命令です.実は、聖書全体的に流れているアブラハムに与えられた約束の内容があります。神がアブラハムを選ぶときからこの大宣教命令は、始まっているのです.

聖書から、この事を拡大して学びます.
                                                 

・ 国内テントメイカー コース

国内向きのコースは、仕事をしながらどのように日本の職場で伝導して行くかを学び、実践するコースです。

1. 家庭を通しての伝道

神様は、人間の創造の後、家庭を創りました.これは、人間にまた罪がないときからのものです.このように素晴らしく造られた家庭は、教会のモデルです.ですから、伝道の方法の中にもっとも大事なのは、家庭を利用した伝道の方法です.

ここでは、家庭を利用した伝道の方法と実践的な方法を学びます.

2. 聖書的経営原則

聖書の中には、お金のことが沢山書いています.経営の原則も沢山書いています.もし、クリスチャンの経営者がこのような聖書の原則に基づいて企業を運営するなら、必ず主の祝福を受けるでしょう.

3. 職場での人間関係

パウロの時代には、仕事の場での問題について色々書いています.その中で雇用主と従業員との関係も含まれています.そしてモーセの律法に書いている事業員に対する経営者がしなければいけない事が沢山あります.

4. キリストとの関係を示す行い

キリストとの関係を持つ事がどのように違うかを説明し、キリストとの個人的な関係から私達に来る祝福、そして、そこから出る実がどんなものであるかを調べます.これによって、全ての人との関係がどのように良くなるかも学びます.


・ 海外テントメイカー コース

海外向きのコースは、海外宣教に召しを受け、仕事を通して海外で福音を伝える事を学び、実践するコースです。

1. マタイ24:14

この御言葉は、現代宣教の中心テーマが書いています.この一つの御言葉に対する、私達の態度がどうなるかにより、私達の海外宣教に対する私達の反応も決まってきます.この御言葉により、多くの人々が海外宣教に献身しました.なぜ、そうでしょうか? それを学びます.

2. 10/40ウィンドウと現代海外宣教史

現代の海外宣教の歴史を学びながら、なぜ多くの宣教学者がアジアに終点をおいて宣教の活動をしているかを学びます.特に、10/40窓にたいする理解を高めます.

3. 未伝道部族と教会がない部族

マタイ24:14に基づいて、キリストが再び戻るときまで私達がしなければならない事は、何かを学びます.その中で、まだ、福音を一回も聞いた事もない人々が多くいることを学びます.

4. 宣教師Visaで行けない世界(共産国、会教国など)に入る方法

海外宣教の最後の壁は宣教師Visaで入る事ができない国々です.その国々では、Businessを通してしか、入る事ができない状況にあります.キリストが再び戻る前まで、全ての造られたものに福音を伝えるためにもっとも大切な宣教活動の一つの種類です。


これらのコースに関連がある参考資料により、もっと深い学びと実践に向かうことを目指します.


詳しい事は E-mail: ams@asiams.comへお願いします.

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