ITと語学の有限会社アムス
| 2010年 2月 08日

2010年を迎えて有限会社アムスのサイトを新しくしました。これから、もっと機能的に豊かにしていきたいと思っています。
初めてのアムスのホームページは、すべてHTMLで作られたものでしたが、今は、すべてCMS(コンテンツ・マネジメント・システム)を導入し、表現するすべてのレイアウトやサイトデザインとデータを切り離したものとして、作っています。
以前は、日本人により開発されたXoopsというものを利用したこともありますが、デザイン的にかけているところも多く、今は、JoomlaというCMSを利用したホームページつくりをメインにしています。
このサイトも、JoomlaというCMSを利用したサイトです。また、機能を追加できるコンポーネントも豊富にあり、追加したい機能を選んで追加できるメリットもあります。
デザインとDBの流れが切り離されているため、コンテンツの更新なしても、ホームページ全体を変えることもできます。
何卒、ご愛用をお願いします。
有限会社アムス
CTO澤田宣喜
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2005年開発された不動産管理システム(FKS)バージョン1.01が十勝館内のかたぎり不動産の物件を管理するソルーションとして用いられています。特に、SEO対策もあり、一定の検索用語に対してGoogle, Yahooなどで上位20位以内に入る成課を果たしました。SEOは、すべてのウェブサイトの一番大事な要素で、売り上げに直接つながる大事なポイントです。
有限会社アムスは、レンタルサーバー業者のために開発されたCPanelというコントロールパネルの多国語のテーマ集であるRVSkinを英語から日本語へ翻訳しました。Shift_JISフォーマットで行われたこと翻訳は、1万行以上の長文でありましたが、ITや特に、サーバーに詳しいStaffは、良い翻訳を提供することが出来ました。